2025年04月28日

伊達で、ブナ公園林づくり 現在五ヘクタール800本 佐々木功さん

第一報

P42107482ブナ公園林 14才

10数年たったブナの木

P4210746だてのブナ公園林

EPSON MFP image

posted by 管理人 at 16:11| Comment(0) | 日記

2025年04月01日

自然系行事のお知らせ

野草園に親しむ会チラシR7 04-5

EPSON MFP imageビオトープ・イタンキ20周年記念講演会5月31

posted by 管理人 at 11:49| Comment(0) | 日記

2025年03月02日

若い人向けに書いた自然の4部作と小野有五先生の紹介

1948東京生まれ。小学校では昆虫少年。中学校で山と化石の面白さを知り、大学では地質学専攻、氷河を研究して、氷河時代から現在の山の自然の歴史をさぐる。日本からアルプスやヒマラヤの山々にも登る。

1987頃北海道に移り※、日本でもっともよく自然の残っているはずのこの島でも、自然がどんどん破壊されていく様子を身近に見て、若い人に自然の大切さ、ひとりひとりの個性の大切さを知ってほしいと思い、このシリーズを書くことにする。1987ころは「北海道の森と川を語る会」代表をつとめる。

自然を見つける物語(4部作)1996年〜。岩波書店 村野道子さんのイラストも素敵です。(梅沢俊氏「絵とき検索表」でも植物絵担当)

P3020434a

(1冊目)川との出会い ●雪解けの川で●初夏の湿原で●夏の小川で●山の谷川で

(2冊目) 森の時間 ●春の森で●初夏の森で●空きの森で●冬の森で

(3冊目) 山のひみつ ●未来の森とアンモ先生の授業で●初めての化石授業●山の上のお花畑で●山の地質調査で●山の頂上で

(4冊目)島への旅 ●流氷の来る海岸で●引き潮の時だけ渡れる島で●サンゴ礁の島で●マングローブの島で ●夜の島で

読んでみたい方は、きむら090-7057-3248へご一報を。

※「北海道大学」に教授として着任。40才頃 北海道で、自然啓蒙活動・保護活動に広くかかわっていく。

著作「川とつきあう」は、シリーズ自然環境とのつきあい方3として書かれ、北海道の川、ヨーロッパの河川工事についても言及している。1.川の自然 2.川の自然をこわす 3.川の自然をとりかえす 4.川との付き合い方を変える 5.川との新しい付き合い方をもとめて 小野有五(岩波書店1997第一刷 142頁)

posted by 管理人 at 11:56| Comment(0) | 日記

2024年12月31日

2024年12月05日

川柳など

ばあちゃんの主治医つぎつぎあの世行き

人生を極める前に命尽き

あの世でも一緒と言われおれ死ねん

※早い者勝ちだよねとは、妻との会話。何のこと? バーゲンかな? いいえ、「ぼける」の!!。 そうかもしれないね、納得。

posted by 管理人 at 11:55| Comment(0) | 日記
ホームページにもどる.JPG